ギター・ベースチューナー
マイク入力でリアルタイムピッチ検出
–
–
Hz
−50
−25
0
+25
+50
– ¢
弦数
6
半音
±0
開放弦
Hz
Guide
Tuner — 機能と使い方
マイク入力によるリアルタイムピッチ検出と、ギター・ベースの開放弦音を視覚的に確認できる機能を備えています。
ピッチ検出
マイクでリアルタイムチューニング
1
入力デバイスを選択 — 使用するマイクを選びます。外部マイクやオーディオインターフェースにも対応しています。
2
ピッチ検出ボタンを押す — ブラウザがマイクへのアクセス許可を求めます。許可すると検出が開始されます。
3
クロマチックメーターを確認 — 針が中央(0¢)に近いほどチューニングが合っています。
左がフラット(低い)、右がシャープ(高い)です。
左がフラット(低い)、右がシャープ(高い)です。
弦設定
ギター・ベースの指板ビュー
各弦の開放弦音程を視覚的に確認できます。弦を押すと音が鳴り、実際の音程と比較しながらチューニングできます。
半音シフト機能を使うと、Drop DやEb チューニングなど半音単位でチューニングを一括変更できます。カスタム設定はプリセットとして保存可能です。
チューニングのコツ
静かな環境で
マイクを使用する場合、背景ノイズが多いと検出精度が落ちます。できるだけ静かな場所で使いましょう。
音を低くしてから合わせる
ペグの構造上、高い音から下げて合わせるよりも、低い音から上げるほうがチューニングが安定します。
温度・湿度に注意
演奏前に楽器を部屋の環境に馴染ませると、ネックの反りが軽減され、チューニングが安定します。
A4基準音を変更
オーケストラや古楽器に合わせる場合、A4の基準音(デフォルト440Hz)を変更できます。