音当てゲーム

音を聴いて音名を当てる耳コピトレーニング

設定
出題範囲
ギターモードではピッチクラス(音名のみ)で正誤判定します。
音名当てゲーム
0 正解
0 不正解
0 合計
再生ボタンで出題
鍵盤をクリックして選択(黄色)→「回答する」で答え合わせ。
緑 = 正解の音、赤 = あなたの回答(不正解)

Guide

Note Guesser — 機能と使い方

音を聴いて音名を当てる「絶対音感・相対音感トレーニングゲーム」です。ピアノとギターの2モードで、出題範囲を選んで練習できます。

音名当てゲームの遊び方

1
出題範囲を選択 — 普通のオクターブ(C4〜B4)・ひとつ下(C3〜B3)・ひとつ上(C5〜B5)・すべてのオクターブ(C3〜B5)から選べます。
2
▶ 再生ボタン — ランダムな音が1つ鳴ります。聴いただけで音名を判断してください(鍵盤を触っても音は鳴りません)。
3
鍵盤 / フレットを選択 — 正解だと思う音を黄色でマーク。「回答する」ボタンで答え合わせをします。
4
結果を確認 — 正解は緑・不正解は赤で表示。ギターモードでは同じ音名の全フレットが緑表示されます。

Piano / Guitar

Pianoモードは音名とオクターブの完全一致が必要な厳密なトレーニングです。絶対音感の習得に向いています。

Guitarモードはオクターブに関係なく音名(ピッチクラス)のみで判定します。同じ音名が指板の複数箇所に緑表示されるため、指板上の音の分布を覚えるのに最適です。オクターブを区別して厳密に判定する機能は、現在開発中です。少々お待ちください。


狭い範囲から始める
まず「普通のオクターブ」の12音で練習してから、範囲を広げていきましょう。
毎日少しずつ
1回10〜15問を毎日続けることで、3〜6か月で音感が向上するといわれています。
Guitarモードで指板を制覇
指板上の全音名を覚えると、スケール・コードの理解が飛躍的に深まります。
再生を活用する
回答後に再度▶を押して正解の音を聴き直すと、音と音名の結びつきが強まります。

Note Guesserは、音感トレーニングを楽しく続けられるように設計されたツールです。正確な音名を当てることにこだわりすぎず、楽しみながら練習することが上達の秘訣です。ぜひ毎日の習慣に取り入れて、音楽の理解と表現力を高めてください!

鍵盤のUIがおかしい問題については現在修正中です。もうしばらくお待ちください。